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  • 体験教材

    家庭科は「体験」を通して学ぶ教科。

    体験学習のメリットは、個人の「生活する」「生きていく」ために必要な基礎スキルを学ぶ、実践するだけでなく、体験を通して地域、社会との関わり、お互いを尊重しながら、共に支え合う共生社会の実現に対して考える、行動するきっかけにもなります。

    教育図書では、毎年多くの体験教材を制作・販売しておりますが、障がい者、高齢者のハンディキャップを感覚的に体験し、心のノーマライゼーションについて考えを深めることができる「疑似体験教材」、重さをリアルに体験するだけでなく、身体的負担のリアルな理解や環境のバリアに気づいたり、具体的な手助けの習得にもつながる「妊婦・保育体験教材」なども以前から扱っております。
    高齢期、保育の授業だけでなく、共生社会の授業にもつながります。

    現在新年度の授業計画の準備をしていると思いますが、是非来年度の授業にご検討ください。

    オススメの疑似体験教材はこちら

    疑似体験教材のメリット

    • 身体的・心理的な「実感」を通じた理解
    • コミュニケーションと接し方の改善
    • 環境改善や社会課題への「自分ごと化」など

    オススメの妊婦・保育体験教材はこちら

    妊婦・保育体験教材のメリット

    • 身体的負担のリアルな理解(妊婦)
    • 身体的特徴の理解(保育)
    • 社会全体の「寛容さ」の向上、
    • 男女共同参画 など

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